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Students Voices

レッスンを受けて感じていること、以前と比べて変わったこと、印象に残っていることなどを、自由にお書きいただきました。ご紹介いたします。

こちらの教室でピアノを始めて10ヶ月になります。毎回子どもは先生がたくさん褒めてくれると楽しみに通っています。ピアノのレッスンでは、奏法だけでなく、小さい子に合わせたソルフェージュも教えてくださります。少し難しい内容も分かりやすい言葉や方法で教えてくださります。家庭での練習する習慣が付き、今では自ら毎日ピアノに向かっています。何より、ピアノが楽しいと子どもが感じていることを嬉しく思っています。  (年長保護者様)

 

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1年半ほどピアノは習っておりましたが、北村先生のご指導を受け始めまだ日が浅いながらも良い変化を感じています。家での練習自体を嫌がらなくなり、短くても毎日コツコツ継続できています。「今日はどのぐらい練習したかな?」「この曲って〇〇気をつけるんだよね」「今のどう?できてる?」等、自分でどうしたいかが言葉で出たり、見ていて分かるようになりました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。  (小1保護者様)

 

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北村先生に習い始めて、もうすぐ3ヶ月です。これまでは両手で弾けるようになったら終わり!で満足していましたが、先生から「弾けるようになった後に、どういう風に弾きたいか考えながら練習するのが楽しいのよ」と教えていただき、そのために練習時間をとることの大切さや練習の順番などわかりやすく教えていただきました。レッスンでは、練習してきたことをほめてもらって、本人の小さな自信にもなりました。その繰り返しで、本人の練習に対する意識も変わってきたように感じています。娘曰く「先生は、私でもわかるように教えてくれるから練習しやすい。」「どういう風に弾くか考えて弾くのが楽しくなってきた!」とのこと、私(母)もその変わりように驚いています。  (小2保護者様)

 

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曲に感情をこめること、自然に体が揺れるくらいに作曲者の思いを感じながら弾くことの大切さをレッスン中に教えてもらえる。ただ弾けるようになるのではない。性別、学年に合わせて、興味を持ってもらえるようにするレッスンでのアプローチの仕方がありがたい。このご時世、「無理せず」「練習は強制しません」という考えの教室が増える中、しっかり毎日練習することの大切さを伝えてくれること。最初に子供達をこの教室に通わせたかった。  (小5、小2保護者様)

 

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コンクールに向けた練習において、審査員がどのような点を評価するのかという視点で指導をしてくださるので、とてもわかりやすいと思います。  (中2)

 

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中学生になってから北村先生にレッスンを受けています。前の教室で自分が一番上手かったけど、基礎が全然できていなかったことに気づかされました。「一生ものの力をつけましょう」「この教室では音大卒と同じような力を目指します」と、音の出し方や表現の仕方まで丁寧に教えてもらえて、頑張って練習し、かなり上達したと思います。合唱コンクールで伴奏者賞を連続で取ることができました。趣味ですが、ずっと続けたいと思います。  (中2)

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小学生の時に、小さい頃受かっていたコンクールを受けても受からなくなってきたため、北村先生の教室に移りました。その時から弾き方や表現を深く学べるようになり、自分でも急に上達していくのが分かりました。また賞がもらえた時は嬉しかったです。  (高2)

 

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北村先生にピアノ教えていただくようになって、表現や一音一音の大切さを学び、演奏する楽しさを知ることができました。北村先生のような音楽家になりたいと思います。  (大3)

 

 

​​受験などで休んだりしながらも、ずっとレッスンを続けてきました。今は、月に1回程度通っています。一生続けます!  (一般)

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北村先生のおかげで、第1志望の音大に合格することができました。  (ピアノ教師)

 

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先生の博士学位審査演奏会を聞き、これまでに行ったどのピアノのコンサートよりもすばらしくて感動し(ブラボーと叫びたかったです)、この先生に習いたいと思いました。かの東京藝大ピアノ科の博士はふつう優のところ先生は秀で卒業されたと知って納得です。レッスン内容は深く、とても勉強になります。  (ピアノ教師)

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